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  <title type="text">英語なんてやりたくないけど、やりますか</title>
  <subtitle type="html">NINJA</subtitle>
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  <updated>2011-03-19T16:57:26+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2012-05-29T13:56:45+09:00</published> 
    <updated>2012-05-29T13:56:45+09:00</updated> 
    <category term="リスニング" label="リスニング" />
    <title>リスニングできたら、どんなにいいとおもうでしょう？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[きっとリスニングが苦手な英語学習者は、リスニングが改善したらどんだけ英語が楽しくなるだろうと思うでしょう？<br />
<br />
ところが、実際にリスニングができるようになると<br />
それはもうふつうに頭にはいってくるわけです。<br />
<br />
なんていうのかな、最初の頃はもちろん、おー、今何言っているのかわかったー！　といった<br />
感動がないわけはないんだけれど、それを超えたら、もうあとは単純に会話をしているというだけ。つまり英語を話している、英語を聴いているという自覚なんて全くなくなっちゃうわけで。<br />
<br />
考えていることといえば、なんてつまんない話する人なんだろう、とか、早く授業おわんないかなーとか。それを英語で頭の中でしゃべっているわけで。<br />
<br />
大丈夫。ある程度時間をかけたらリスニングができない人なんて逆にいません！<br />
<br />
安心してください。<br />
<br />
ただ、効果的にリスニングを改善したいならやっぱり<a href="http://te-amo.jp/sf/" target="_blank">リスニングパワー</a>はいい教材だと思うよ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2011-10-17T12:30:51+09:00</published> 
    <updated>2011-10-17T12:30:51+09:00</updated> 
    <category term="うわごと" label="うわごと" />
    <title>7&#039;s blood</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ただ、七生がここにいたっていう感覚を、ちょっとの間、リアルに残しておきたいだけ<br />
<br />
<br />
耳が隠れる長さで切りそろえたおかっぱ頭を、私はほんとうに気に入ってしまった。<br />
<br />
はじめは駅までの未知は途方なく遠くに感じて、私を安心させた。<br />
だけど、どうがんばってもいつもと同じように十分ほど歩いたら駅が見えてきた。それが悲しくて、私は涙をこらえることができなかった。<br />
「元通りになるだけだよ」七生はいったけど、それは違う。もとどおりになるものなど、この世にはひとつもない。<br />
<br />
記憶はこの先薄れていくだろうけど、その時感じた感覚はずっと私の中に根をおろしていく。七緒の存在しか知らなかった一年前の私には、戻れるわけがない。それは、とても幸せなことで、とても切ないことだ。<br />
<br />
『7's blood』<br />
<br />
<br />
あとがき<br />
<br />
先輩の家で過ごす三人の時間には、私の触れたかったものがあった。本当の家族にはないきれいな優しさと、他人の間には流れない緩やかな時間があった。丁度よい温度を持って、私達三人はつながっていた。<br />
　そこら中にいろんな関係が転がっていて、誰かとつながる機会が度々ある。それは幸せなことだ。心地よい関係に身をおくことも、それを描き出すこともとても楽しい。<br />
<br />
『卵の緒』瀬尾まいこ <br />
<br />
<a href="http://te-amo.jp/" target="_blank">網野智世子 評価</a>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2011-09-20T09:06:52+09:00</published> 
    <updated>2011-09-20T09:06:52+09:00</updated> 
    <category term="うわごと" label="うわごと" />
    <title>スクールボーイ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[スクールボーイ 越谷オサム<br />
<br />
一度も本気になったとのない彼らにしてみれば、熱くなったもの、真剣になったものは恥ずかしい存在なのだ。<br />
<br />
少年前夜　吉田修一<br />
実際は乗り越えることなどできないし、でも乗り越えられなくても心の底から笑うことだってある。もっと<br />
深刻なもののはずだという人もいるが、そんな人に言ってやりたい。じゃあ、そんな境遇に育った子供はどうなればいいのだろうか。どのように育てば納得してくれるのかと。<br />
<br />
長谷川の弟　河原千恵子<br />
ふとこちらに目を向けた通路の向こう側の家族の父親が、客席にすわりこんだウェイトレスを見て目を丸くした。<br />
<br />
<a href="http://te-amo.jp/" target="_blank">網野智世子 評価</a><br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2011-07-06T07:12:52+09:00</published> 
    <updated>2011-07-06T07:12:52+09:00</updated> 
    <category term="中学英語" label="中学英語" />
    <title>中学英語で止まっていても</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近では、書店に中学英語が短期間で復習できるという本などが並べられていますね。<br />
<br />
実際に、中学までしか英語を真剣にやっていない人でも、実は、そこまでの知識があれば<br />
<br />
英語力は結構ソコから伸びるんです。<br />
<br />
例えば、英語に主語、や動詞があること、動詞には過去形や進行形、過去分詞があること。<br />
<br />
これらが英語の難関のひとつであることは間違いなく、こうした重要なことはすべて中学英語で学ぶからです。<br />
<br />
逆に中学英語までの実力があれば、あとは独学で結構行けたりするんです。<br />
<br />
とくに、効果的な勉強法を案内した教材がこちら。<br />
<br />
<a href="http://3544093hv3v.com/aminochiyoko/" target="_blank">網野智世子</a>さんの「英語ラクラクマスター法」<br />
<br />
これは、個々数年教材売上ランキングで常にトップを争っている、<br />
人気教材です。<br />
<br />
筆者の網野智世子さんは、ご自分がTOEIC980を短期間で達成された多国語翻訳者さん兼行政書士。<br />
<br />
語学勉強のプロとして認めないわけには行きません。なんてったって9ヶ国語をあやつり、現在は40ヶ国語以上を同時に勉強しているのですから。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2011-06-05T02:36:44+09:00</published> 
    <updated>2011-06-05T02:36:44+09:00</updated> 
    <category term="リスニングの初歩" label="リスニングの初歩" />
    <title>英語リスニングをどう鍛えるか？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[リスニングをどう鍛えるか、という問いに対して、<br />
<br />
まず、年齢を考えましょう。<br />
<br />
子ども、とくに小学校低学年までなら、<br />
<br />
できるだけ早く、英語の音がいつも鳴っている状況にします。<br />
<br />
ラジオ、インターネット、映画、なんでも構いません。<br />
<br />
とにかく、音、周波数に慣れさせるのです。<br />
<br />
高校生くらいまでなら、まだ耳は柔らかいですから、そういった音に慣れさせることも大事ですが、<br />
<br />
実際に、発音もしっかりやることで、両面から音に慣れさせます。<br />
<br />
<br />
おとなになってしまったら、発音を習得するのはだんだん難しくなりますが、<br />
<br />
リスニングは大丈夫です。語彙を増やしながら、<br />
<br />
<a href="http://te-amo.jp/sf/" target="_blank">リスニングパワー</a>などを聞いて、<br />
<br />
とくに集中的に学習していくことが望まれます。<br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2011-05-10T05:15:37+09:00</published> 
    <updated>2011-05-10T05:15:37+09:00</updated> 
    <category term="英会話の掟" label="英会話の掟" />
    <title>網野智世子のラクラク英語マスター法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://tamago.pokorinko.com/" target="_blank">網野智世子 口コミ</a>だけ読んでも分からない、彼女の【ラクラク英語マスター法】の中身を調べてみると<br />
<br />
彼女が英語を学ぶ上で大変重要と考えていることが分かります。<br />
<br />
それは、動詞。<br />
<br />
<br />
英語では、まず、どんな動詞を使うかを考える。<br />
<br />
それが、会話でも、ライティングでも大切ということらしいです。<br />
<br />
日本人は、述語が実際には、形容動詞であったり、形容詞であることが多いのですが、<br />
英語は、比較的、動詞が多い。<br />
<br />
そのちがいに気づいて勉強することで、中級から上級へと英語が上達するような気がします。<br />
<br />
<br />
多言語翻訳者の網野智世子さんの言う事なら、説得力がありますね。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2011-04-08T16:43:15+09:00</published> 
    <updated>2011-04-08T16:43:15+09:00</updated> 
    <category term="英文読解" label="英文読解" />
    <title>網野式　英字新聞の使い方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://te-amo.jp/" target="_blank">網野智世子 評価</a>の高い英会話教材を出している、多言語翻訳家なので、聞いたこともある人もいるかもしれません。<br />
<br />
網野智世子のこの英語教材では、なんと英字新聞をしゃぶり尽くすような勉強法が出ているのだとか。<br />
<br />
ちょっとだけ見せてもらいましたが、これは、効果ないわけないというような、やり方でした。<br />
<br />
網野智世子さんは、４５ヶ国語にチャレンジしている方で、１０か国語は、仕事で活用するレベル。<br />
<br />
まさに言語の神様といってもいい人かもしれない。<br />
<br />
本当に効果的な英語勉強は網野智世子に聞いて間違いないと思う。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2011-03-19T17:11:09+09:00</published> 
    <updated>2011-03-19T17:11:09+09:00</updated> 
    <category term="リスニング" label="リスニング" />
    <title>リスニングの弱点</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[リスニングは、とても大事。なんたって、言っていることがわからなきゃ、そもそも発言しようがない。<br />
<br />
とくに、RとLは、みんな苦労します。<br />
<br />
なぜなら、推測ですが、thは、日本語であらわしずらいので、なんとしても舌先を上下の歯で挟んでだすってのを知っていますが、RとLは、日本語ではやっぱりラ行で覚えてるんですよね。<br />
<br />
下手に英語が日本語に入っているのもこれに輪をかけて難しくさせている。<br />
<br />
たとえば<br />
<br />
ラジオ、<br />
ルーム<br />
ロッカー<br />
ライト<br />
<br />
こういう単語にみられるように、LやRはすべて日本語でラ行として入ってきている<br />
<br />
だから、ロッカーといわれたら、通常頭にあるのは、より使われるコインロッカーのほうのロッカー（L)で、音楽のロッカー（R)ではない。<br />
<br />
<a href="http://www.mizunasu-3474.jp/" target="_blank">リスニングパワー</a>の評価がいいので、これで頑張って英語の音に慣れて、リスニングを上達させるつもりだ。]]> 
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